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音楽

音楽

「Guitar magazin」の<偉大なギター名盤>企画に便乗してみました

史上最も”偉大な”ギター・アルバムとは!? の企画が面白かった 音楽好きではありますが、楽器演奏はできないので「Guiter Magazine」は買ったことがありませんでした。ただ、2024年2月号の...
音楽

娘たちを想うプレイリスト(心情編)

もうそう遠くない日に巣立ってゆくであろう娘達に、日頃うまく伝えられないでいる想いを、私の好きな曲に代えて贈るというプレイリストを作っていたのですが、そこで選外になった曲をまとめたのが今回のリストです。...
音楽

娘たちへ贈るプレイリスト(メッセージ編)

もうそう遠くない日に巣立ってゆくであろう娘達に、日頃うまく伝えられないでいる想いを、私の好きな曲に代えて贈ります。以前、選曲した娘たちへのプレイリストは、個々の成長過程と関係性のある、かなりプライベー...
音楽

娘へ贈るプレイリスト(彩乃へ)

娘の彩乃を想いながら選んだ10曲 彩乃(あやの)という名前は、鮮やかな人生を送って欲しいという思いを込めました。情熱の赤でも、笑顔のオレンジでも、なんなら悲しいブルーであっても、心の色が濁らずに生きて...
音楽

娘へ贈るプレイリスト(詩音へ)

娘の詩音を想いながら選んだ10曲 詩音(しおん)という名前には、人に寄り添える優しさを持って欲しいとの思いを込めました。若い頃の私は、様々な表現に関心を持っていて、大学では美術を学ぶ機会もありました。...
コラム

amazonアフェリエイトの画像リンクが無くなりました

昨年から案内されていた、アマゾン・アフェリエイトの画像リンクが、ついに消されてしまいました。新しく生成できないだけでなく、過去に書いたブログに付けたリンクもすべて無くなってしまったようです。私のような...
音楽

アマゾンの画像リンクができなくなってしまう

音楽について書いていると関連する画像を載せたくなりますが、たとえ自分の所有しているCDであっても、そのジャケット写真を撮って掲載するのは著作権的に問題があるとか・・・。アマゾンアソシエイトの画像リンク...
音楽

2024年にリリース40周年を迎えたアルバム・私的TOP10

1984年にリリースされたアルバムから、改めての絞り込み これまで何度かセレクションもののコラムを書いてきましたが、網羅的になっていてセレクトできてないじゃないか、と思うところがあったので、改めて厳選...
音楽

2024年にリリース40周年を迎えたアルバム・私的TOP40 #1 北米編

1984年にリリースされたアルバムから、好みのものをピックアップ 各カテゴリーにおける、個人的な重要度でセレクトしました。昨年も同じテーマで書いたのですが、50作品は多すぎて自分でも読む気になれなかっ...
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2024年にリリース40周年を迎えたアルバム・私的TOP40 #2 英国・欧州編

1984年にリリースされたアルバムから、好みのものをピックアップ 各カテゴリーにおける、個人的な重要度でセレクトしました。昨年も同じテーマで書いたのですが、50作品は多すぎて自分でも読む気になれなかっ...
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2024年にリリース40周年を迎えたアルバム・私的TOP40 #3 ポストパンク・アバンギャルド編

1984年にリリースされたアルバムから、好みのものをピックアップ 各カテゴリーにおける、個人的な重要度でセレクトしました。昨年も同じテーマで書いたのですが、50作品は多すぎて自分でも読む気になれなかっ...
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2024年にリリース40周年を迎えたアルバム・私的TOP40 #4 プログレ・ヘビメタ・ジャズ編

1984年にリリースされたアルバムから、好みのものをピックアップ 各カテゴリーにおける、個人的な重要度でセレクトしました。昨年も同じテーマで書いたのですが、50作品は多すぎて自分でも読む気になれなかっ...
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『i/o』 Peter Gabriel

『i/o』 ピーター ガブリエル 2023年 今年はベテラン・アーティストの意欲作がいくつもリリースされていますが、その最後を締めるのが、ピーター・ガブリエルの『i/o』でしょう。12月1日、ついにリ...
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『Hackney Diamonds』The Rolling Stones

『ハックニー ダイヤモンズ』ザ・ローリング・ストーンズ 2023年 ローリング・ストーンズの新作が、今月リリースされました。傑作でした。まだ数回しか聴いていませんが、これはバンドの集大成であり、現時点...
音楽

『THE DARK SIDE OF THE MOON REDUX』Roger Waters

『ザ・ダーク・サイド・オブ・ザ・ムーン リデュクス』ロジャー・ウォータース 2023年 50周年にあたって最も大きな話題である、ロジャー・ウォーターズによる再解釈版『THE DARK SIDE OF ...
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2023年にリリース40周年を迎えたアルバム・私的TOP50

1983年リリースの名盤 今年の春に、2023年に50周年を迎えるアルバムから思い入れの強いものを50枚選んでみた後に、「30周年、40周年っていうのもあるよなぁ」と思って書き始めました。気がつくと書...
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2023年にリリース50周年を迎えたアルバム・私的TOP50

1973年リリースの名盤 ここのところ、ピンク・フロイドの『狂気』50周年に関するニュースを多く見聞きします。50年前はまだ小学生でしたので、海外の音楽を聴く機会といっても、ラジオで流れてくるものを偶...
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2023年にリリース30周年を迎えたアルバム・私的TOP50

1993年リリースの名盤 今年の春に、2023年に50周年を迎えるアルバムから思い入れの強いものを50枚選んでみた後に、「30周年、40周年っていうのもあるよなぁ」と思って書き始めました。ところが、ど...
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ガチャリックスピン 架空セットリスト

勝手に作ってスイマセン 勤労感謝の日の朝、東京下町の私鉄乗り換えによく使われる道で、アンジェリーナ1/3さんに似た方と遭遇しました。「この間の日比谷野音、行きました」「応援してます」と伝えたい思いが湧...
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Gacharic Spin 〈LIVE 2023 Limit Breaker~結成15周年に向けて~〉に行ってみました

ガチャリック スピン 日比谷野外音楽堂 単独ライブ 2023.11.18 2023年9月頃に初めてこのバンドのことを知ったのは、Youtubeの動画でした。ベースの F チョッパー KOGA さんの演...
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『W』Gacharic Spin #1

『W』 ガチャリック スピン 2023年 (その1) 先月、Youtubeのショート動画に『赤裸ライアー』が落ちてきて、偶然目にしたのがきっかけでした。一瞬で虜になりました。(この曲は2015年のアル...
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『W』Gacharic Spin #2

『W』 ガチャリック スピン 2023年 (その2) 2023年夏にリリースされた ガチャリック・スピン のアルバム『W』について書こうと思ったのですが、前段が長くなりすぎてしまったので、その続きです...
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『don’t belive the truth』 oasis

『ドント・ビリーヴ・ザ・トゥルース』 オアシス 2005年 手持ちのCDを処分するにあたって、何かコメントを残してみようと思って書き始めたコラムですが、CDラックに収まっている順番に書いていると、どう...
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『DEVILS & ANGELS』 MÊLÉE

『デビルズ・アンド・エンジェルズ』 メイレイ 2007年 突然現れて、永遠に忘れ得ない強烈な印象と切ない思い出を残して消えてしまった、幻の恋人のようなバンドの名盤です。はぁー切ない・・・。 このアルバ...
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『ALL THE bEST SONgS』 NO USE FOR A NAME

『オール・ザ・べスト・ソンぐス』 ノー・ユース・フォー・ア・ネーム 2005年  THE HEAVY について書いたときに、「なぜか日本で売れない」の例として出してしまった、ノーユース・フォー・ア・ネ...
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『SKELETONS FROM THE CLOSET』 GRATEFUL DEAD

『スケルトンズ・フロム・ザ・クローゼット』 グレイトフル・デッド 1974年 頸部脊柱管狭窄症(けいぶせきちゅうかんきょうさくしょう)というのだそうです。右の肩甲骨の痛みがどんどんひどくなり、首や肩、...
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『NEW ADVENTURES IN HI-FI』 R.E.M.

『ニュー・アドベンチャーズ・イン・ハイ・ファイ』 R.E.M. 1996年 私にとって、R.E.M.は、このアルバムです。一般的には、このアルバムの人気は必ずしも高くは無いようです。収録曲のトーンがバ...
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『A Broken China』 Richard Wright

『ア・ブロークン・チャイナ』 リチャード・ライト 1996年 プログレッシブ・ロックにおいてキーボード奏者は注目されがちな気がしますが、そうした中にあって、ピンクフロイドのリチャード・ライトは地味な存...
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イエス聴くなら、このアルバム10選

還暦を迎えるオヤジが昔好きだったアーティストを今の感覚で聴き直す、というテーマでこれまで、キングクリムゾン、ピンクフロイド、ジェネシスを書いたので、次はイエスです。そうです。プログレッシブ・ロックが好...
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『Hurt Me』 Johnny Thunders

『ハート・ミー』 ジョニー・サンダース 1984年 ヴェルヴェット・アンダーグラウンドを継承するバンドとして、テレビジョンやトーキング・ヘッズは思い浮かぶのですが、私の中でニューヨーク・ドールズは挙が...
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